2007年11月01日

第六

澄んだ心で左半球を見渡せば

次第に色濃さを増す夜霧の思惑と

時満ちた帝国と王族の野望が

世界を覆い尽くすのを目にするだろう
posted by Mikura at 09:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 星詩 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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